学校では教えてくれない子供向けビジネスの話 〜誰でも簡単にお金を集められる時代編〜

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どうもRea-Jenee Japan
(リージェニージャパン)です。

今日は、『やる人とやらない人』
差は大きく開くよ
という話をしたいと
思います。

そして、釣りタイトルの通り
お金も同じです。

釣りって言ってしまいました(笑)

でも嘘ではないです。

個人でも集められる人は
多額のお金を
集められる時代です。


本当に言いたいことは
お金のことだけではないです。

『やる人とやらない人』
差は大きく開くよ
というのが、今日の本当に
言いたいことです。


このブログも
読む人、読まない人
知識の差は
どんどん大きくなりますよ。

だから、最後まで読んでくださいね(笑)

前置き

※ いつも読んでくれいている人は
  この段落は飛ばしてもらっていいです

僕は子連れで田舎問題に取り組む活動を
約5年ほど行っています。

2021年10月、兵庫県三田市で
里山整備のプロジェクトを
立ち上げて、子連れで活動をしています。

その活動の中で、子供に田舎問題の知識、
解決のためのノウハウを次世代に
継承していきたいと思っています。

プロジェクトは地主さんからは
お金は頂かずボランティアで実施しています。

しかしながら、活動には資金が必要になります。
マネタイズも含めたプロジェクトの運営ノウハウを
子供には学んでもらいたいと思っています。

わかり易く説明するために
このプロジェクトの事を例え話にすることが
出てくると思います。

プロジェクトに参加してくれている人が
より理解できるための配慮です、
ご理解のほど、お願い致します。

では、本題です。

はじめに

今や、インターネットやSNSの発達で
情報はタダ同然、企業や組織の権力は薄れ
個人の力が大きくなってきた時代です。

経済的な面を見ても、クラウドファンディングの
登場で、個人がお金を集められる時代です。

勉強も挑戦も
『やりたい人にはできる時代』

と言えます。

あなたは、今日の仕事(学校)が
終わってから何をして夜を過ごしますか??

ただお酒を飲んでTVを見て寝るだけ。
ご飯を食べてYouTubeを見て寝るだけ。
友達とおしゃべりをして、ゲームをして
寝るだけ。

そんな日々を過ごしてませんか??

勉強する人、挑戦する人との差は
どんどん開いてますよ。
大丈夫ですか??

今日は、そんなお話です。

学びたい人は学べる時代

インターネットやSNSの普及で
調べたいことがある人は、
すぐに調べられます。

勉強をしたい人は、YouTubeで
講習動画もたくさん出ています。

スマホ1つあれば、いつでもどこでも
ほぼ無料で勉強はできる時代です。


それも、昔なら有料級のセミナーや
講義が、ほとんどのジャンルで
無料で見ることができます。

重たい辞書もいりません。
スクールに通う必要もありません。

極端なお話をすると
毎日のトイレの時間5分を
う◯ちをしながら
勉強することもできます。

トイレで勉強する人としない人、
年間30時間の勉強時間の
差が出ます。

では、通勤時間30分
勉強する人としない人は??

その差は、年間182時間です。

では、家に帰ってから1日3時間
勉強する人としない人は??

1095時間の差が出ます。

全部合わせると
1307時間の差が出ます。

公認会計士の資格を取るのに
約4000時間の勉強が必要と
言われています。

昔なら、教材を買うのにもお金がかかる
スクールに通うにはお金も時間もかかる。
通学の移動の制限もある。

勉強したくてもできないという
足枷がたくさんありました。

でも、今は勉強したければできます。
いつでもどこでも。


勉強する人は、どんどん勉強します。
しない人との差はどんどん開きます。

昔は、そういった意味では
不便だったが故に、勉強したい人が
勉強できないということで
「勉強しない人」は
守られていたわけです。

お金を集めたい人は集められる

では、タイトルの通り
『お金を集める』という
話です。

学びたい人は隙間時間にスマホで
色々なことを調べ、知識を蓄積し
SNSで人脈を作り、根回しをし、
クラファンでお金を集め、
仕事をしながらや、学校に通いながらでも
いろんな挑戦ができる時代です。

勉強している姿、
何かに必死で挑戦している姿、
真剣に活動している姿をネットや
SNSで世界中に発信することが
できます。

そんな姿を発信し、
支援者を募ることができます。

クラウドファンディングという
お金を集めたり、予約販売をする
プラットホームを使えば
個人でもお金を集めたり、
支出のリスクを抑えた挑戦ができます。

これがタイトルの答えです。
クラファンの前提としては、
やっぱり事前の勉強、挑戦、
人脈作りの根回しという
隙間時間を有効に使った
努力が必要です。

差は広がる一方

こんな時代ですから、
ぼーっとしてたら
あなたの同僚やライバルは
知らない間に、ずーっと先を
走ってるかもしれません。


勉強したい人は勉強しています。
挑戦したい人は挑戦しています。
お金が必要な人はお金を集めています。

差がつく前に、まだ間に合います!
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とここまで、紹介しても
たぶんやらない人はやらないですよね。

やってる人は、もうやってますから。

「ほんま、差がつくで!」
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Bluetoothイヤホンの1種なんですけど、
耳に入れるタイプではなくて
骨伝導でこめかみの下あたりに
パッドを当て込むイヤホンなんです!!

メリットは、耳が痛くならない。
外部の音が遮断されない。
というのが、通常のイヤホンとは
違う点です。

メガネを後ろにかけるように
耳にかけるので
走ってもずれません!!

しかも防水・防塵仕様ですので
ランニング、夏場の農作業でも
使用可能です。

もちろんスマホとペアリングして
通話も可能です。

このあたりは、通常のBluetoothイヤホンと
同じですね。

僕が使ってる骨伝導イヤホンの
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まとめ

『やる人はやる』
『挑戦する人は挑戦する』
『お金を集める人は集める』


勉強、情報収集、がながらで
できるテクノロジーがあります。

差がつかないように学びましょう。
時間を有効にながら勉強を活用しましょう。

新しいテクノロジーを使って
効率的に勉強しましょう!!

5年、10年とコツコツとやった人と
やっていない人は大きな差が付きます。

当然ですが、収入の差にも繋がってきます。

ぜひ、お子さんにも
ながらで勉強する習慣を
つけさせましょう。

大人ならまだしも、
子供からのコツコツの差は
将来、とんでもなく大きな差となって
現れます。

この記事が、少しでも
皆さんのお役に立てれば幸いです。

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